月隈こども園は、1923年、豆田町の長福寺境内に誕生した、大分県下で2番目の長い歴史を誇る伝統ある園で、2022年度には創立100年を迎えます。

 

1970年、自然に恵まれた豊かな環境を求めて現在地に移転し、2010年からは幼稚園型認定こども園として保育の一層の充実を図ってきました。

 

2013年に完成した新園舎は、デッキテラスを通して園庭と一体化した、木の香り豊かな平屋建て。浄土真宗の創立精神に則った「キラリ、じぶんらしさ。」という保育理念のもと、子どもにふさわしい「あそび」と「まなび」を園生活の中心として、みずみずしい感性をもった伸びやかな子どもをはぐくんでいます。

あそびはまなび

新鮮でみずみずしい感性、キラキラと輝く好奇心いっぱいの瞳、疲れを知らないしなやかな身体、無限に広がる豊かな可能性・・・

 

そんな子どもたちの心身を十分に育むためには、あそびこめる豊かな環境が必要です。

 

豊かな環境のもとで、乳幼児期の子どもにふさわしいあそびとまなびを通して、子どもたちは自らの人生の基礎を創りあげていくのです。


月隈こども園園歌

『にじはともだち』

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月隈こども園の園歌『にじはともだち』は、創立60周年を記念して、武内一美園長(当時)の作詞、『上を向いて歩こう』『遠くへ行きたい』などで知られる中村八大の作曲により制定されました。

月隈こども園について


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